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    • 2014.05.05 Monday
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    高倉健さん

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      9月に見逃した、『プロフェッショナル 仕事の流儀』の高倉健特集、再放送やってくれて助かりました。








      新作映画『あなたへ』の撮影に、異例の密着取材をして見えてくる、映画俳優としての高倉健と、高倉健という人間の足跡をたどる二部構成になってました。



      この2シーンとも凄かった。







      前より健さんを知ることで、同じ福岡県出身であることをとても誇りに思います。


      番組を観終わって、色々健さんについて調べていたら、興味深いサイトを見つけました。↓

      ”【伝説】高倉健が何故ヤバいのかを「あなたへ」まとめ【エピソード】“

      このヤバいというのは、勿論褒め言葉です。

      一読しましたが、まだまだ載っていないエピソードもありました。

      Wikipediaの「高倉健」での記述同様長いので、興味ある方は、心してかかってくださいね。

      ちなみに、 私はWikipediaで高倉健さんの項目を全て読みおわるのに、30分以上かかりました(;^_^A。



      海原しおりさん年内休養

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        漫才師の海原しおりさんが、初期の脳腫瘍の治療で入院されていて、年内いっぱい休養されるそうです。


        元気な喋りで可愛らしい雰囲気もあるおばさん(失礼)ですが、私がとある遊技施設で働いている時に何度かお見かけした時は、静かな品のある方でしたよ(^-^)。


        8月末に手術も終わり、年明けの復帰を目指すとのこと。

        どうぞ、お大事に。

        俳優下川辰平

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          もう故人ではありますが、どですかでんを観てから、下川辰平さんが気になって仕方ありません。





          「太陽にほえろ」の長さんでおなじみですね。

          「どですかでん」では、発作持ちのサラリーマンに詰め寄る同僚の役でした。

          今、色々観ても、いいダシが効いてます、この役者さん。

          プロフェッショナルな高倉健を見逃した

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            「プロフェッショナル〜仕事の流儀」という番組があります。

            今回は、2回に跨るスペシャルで高倉健を取り上げていました、、、が、見逃してしまいました(T_T)

            楽しみにしてたのに。

            あーあぁ。

            シュワンツにいさん

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              小さい頃、うちの近所には(正式な呼び名は知りませんが、、)モトクロス場があり、頻繁に全国大会なんかをやってました。

              日曜になるとしょっちゅうモトクロス場への道を聞かれ、あのバイクの音も、オイルの焼けるニオイも受け容れられない私は、オートバイなんか大嫌いな小学生でした。

              小学校高学年になると、モトクロス場もなくなり、周りのバイク熱も冷めたのですが、中学にあがる頃、今度はWGP(ワールドグランプリ)なるオートバイのレースに熱狂する同級生が多数。

              草刈正雄主演でセンセーショナルにWGPの内幕を描いた角川映画『汚れた英雄』の公開された頃であり、キング・ケニーと讃えられたケニー・ロバーツVS天才フレディー・スペンサー、ステディことエディー・ローソンVSワイン・ガードナー、今考えると胸躍る見所の数々だったのですが、これも当時は全く関心事の外でした。

              そんな私が、何故オートバイ(モーターサイクル)を好きになったのか。

              それは、高校卒業後入社した会社の同期にみせられた一本のビデオテープが原因でした。

              そこには、LUCKY STRIKE YAMAHAのウェイン・レイニー/PEPSI SUZUKIのケビン・シュワンツという二人のヤングアメリカンライダーによる死闘の模様が映し出されていました。

              1989年FIM世界ロードレース選手権第一戦鈴鹿GP


              普通、デッドヒートを繰り広げると、ラップタイムは落ちるはずなのに、周回を重ねる毎にタイムがあがる二人。


              ケビン・シュワンツのそのアグレッシブ過ぎる走り、1位かクラッシュかの極端なリザルト、シーズン優勝するまでゼッケン34を貫く姿勢、非力なSUZUKIとずっとやってゆく男気に、調べれば調べるほど参ってしまいました。












              私がSUZUKIのバイクしか乗らなかったのも、シュワンツの影響。

              今でもケビン・シュワンツは、私のヒーローです。



              SADEって一人じゃないんだ!

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                先日、ゴスペルについて調べている時、ふと私の好きなシャーデーも歌ってたらいいのに・・・・と思って調べてみると、やはり動画サイトに映像がありました(^-^)。

                まあ、それはいいとして(;^_^A、私は重大な思い違いをしていたことが判明しました。

                それは、めだかが本来3人組であるように、ZARD=坂井泉水ではないように、シャーデーは、ソロアーティストではなく、バンドの名前だったのです(@_@;)!!

                私がソロアーティストだと思っていた女性アーティストは、Sade Aduという、SADEのヴォーカリストなのでした。

                不覚でござった。


                私がシャーデーを知ったのは、『STRONGER THAN PRIDE』が出た頃。



                そして、『LOVE DELUXE』で完全にやられました。



                ただ近年、SADEの作風ががらりと変わってしまったとの話もあり、気になるところではあります。

                マドンナというアーティスト

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                  先日、BSの音楽番組で、マドンナの特集をしておりまして、干しかけの洗濯物をほったらかしにしたまま観てしまいました。





                  特に好きだったわけではありませんが、私が洋楽を聴き始めた頃マドンナは、「マテリアルガール」や「ライスラ・ボニータ」などのヒットを飛ばし、既に女性ポップシンガーの中心にいました。

                  もっとも、私はCyndi Lauper派でしたがね....(笑)。



                  90年代前半から中盤にかけて、徐々に洋楽を聴くこともなくなっていったのですが、彼女はその後も怒濤且つ波乱の活動をしてきたようです。



                  近年では、レディー・ガガとやりあったり、トルコのイスタンブール公演では、セクシーサプライズを引き起こしたりと、話題を振りまき続ける彼女。


                  来歴を書くには知識が乏しいので、各所に委ねるとして、53才となった今も自分自身を信じて走り続けるマドンナに、今一度注目してみたいと思います。


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