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    • 2014.05.05 Monday
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      4台目、最後に乗ったバイクの写真が見つかりました。


      SUZUKI '99 GSX1300R 隼 カナダ仕様





      排気量1,300ccで175馬力、6速あるけど、6速使う機会は殆どありませんでした(笑)。



      とてもSUZUKIらしいバイクでした(^-^)





      土用の丑の日に思い出す

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        タイトルにはこう書きましたが、実は私、年に一度のウナギを食べなくても平気な人種であります(笑)。

        別に嫌いな訳ではなく、食べなくても....。

        じゃあ何を思い出すんだよ?って話ですが(;^_^A。


        かつて、訳アリな背景を背負った航空会社がありました。

        日本アジア航空

        生い立ちから消滅までを話すと長くなるので、詳しくはお調べ下さいm(__)m。

        で、この台湾からやってくる飛行機、手荷物やらと一緒にどんな貨物を積んでくるかというと、マグロや活きウナギなんですわ。

        台北‐成田の機材はB747-300なので大半はコンテナやパレットに乗っかってくるんですが、手積みも相当あるんです。


        左手の特殊車両がついてる先が、バルクという手積みの部屋です。
        (※画像の機材はエアバスA321型機)


        画像を引っ張ってこれなかったのですがウナギは、ウナギと水と氷を入れたビニール袋に酸素を注入して縛り、「live eel」という印字をされたダンボール箱で梱包されていました。

        例え同じ重さだとしても、固形物の10kgと中に液体の入った取り扱い注意の10kgでは、全然負担が違います。

        日本アジア航空は2レターコードがEG。

        当日の担当のスケジュールを見てEGに当たると、

        「またイージーのウナギかよ。」とテンションがた落ちになったのでした。

        腰がオジイチャンな今では、勘弁な話です。ははは。


        手積みといえば、こんなフライトもありましたが、それはまたの機会に(^-^)。





        私とバイク その2

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          ブログのまだ無い時代に、誰に何を伝えたかったのか全くの?ですが、日常のあれこれを、写ルンです、というカメラで撮影するのが好きでした。

          仕事以外では、大概持ち歩いていたため、思わぬハプニングをパシャリとやった写真も残ってます。





          この2枚は、確か通勤途上の出来事だったと思います。





          この2枚は、中国自動車道下り西宮SAへの誘導路の事故現場と、車両一時引き上げ先の警察屋さんで。

          居眠りは怖いですね。


          どんな乗り物でも、てんとう虫は大変。

          事故には、十分気をつけましょうね(;^_^A。

          懐かしのCIGAR

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            先日神戸に行った折、懐かしいお店を通りました。



            スギモトは神戸の元町にあり、私が10数年前にCIGAR道具一式を買ったお店です。

            その当時、

            こんなのや、


            こんなのを、

            毎月買っては、CIGARの雰囲気を味わう参考にしてました。。



            前述のスギモトで買った、ヒュミドールという箱です。


            こんな感じでCIGARを保管します。

            今では中身は空っぽ。

            でも機会があれば、もう一度CIGARを楽しんでみたいですね。

            お茶目なジャンボ

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              自宅から最も近い空港は、大阪国際空港(伊丹空港)ですが、騒音対策の絡みで、現在エンジン4基のジェット機は離着陸出来ません。

              一昔前、国際空港とは名ばかりの国内線専用空港の身分に甘んじていた羽田空港も、今は再び大躍進を遂げています。

              伊丹空港にも頑張ってもらって、またジャンボ機が飛んできて欲しいもんです。


              さて、強引なはこびではありますが、そういう話の流れで今回はエンジン4発のジェット機の話(笑)。

              エアバスのA380も4発ですが、「ジャンボ機」の愛称で親しまれてきたボーイング社の747シリーズに関する話題です。


              ボーイング747には、細かい仕様の違いまで含めると、とても多くのラインナップがあったのですが、大別すると次のようなものになります。


              B747-100型


              B747-200型


              B747-300型


              B747-400型


              機材のスリム化が図られる時代柄、この中で今でも旅客機として現役なのは、ハイテク旅客機の400型だけです。

              そんな747シリーズにあって、他のモデルとは明らかにシルエットが違うモデルがありました。

              B747SPです。


              ずんぐりむっくりでギャグみたいでしょ。

              他のモデルと較べて、このSPのブサ可愛さが分かった貴方はさすがですよ。


              成田にいる時、大韓航空とイラン航空のSPを触ったことがありますが、インパクト大でした(^-^)。

              でもこいつは、果たしてジャンボと呼べるのかな?

              私とバイク

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                バイクという言葉を聞けば、自転車のことだと言う人が増えましたが、私なんぞはまだまだオートバイやモーターサイクルが浮かびます。

                私の青春の一頁を紐解くと、バイク一色の時期がありました。


                SUZUKI "91 RGV250Γ 通称:ガンマ


                高校を卒業して、初めて就職した冬に買ったバイクです。

                今が西暦2012年ですから、"92.4.18って....に、20年も前なのね(^o^;


                千葉県 蓮沼海岸の駐車場にて


                バブルと云われた空前の好景気は、1986年11月〜1991年2月とされていますが、ところがどっこい、その時期はバブルが小さく弾けた音など、庶民の誰も聞いておらず、世間はやれ株やブランド品やと、財テクや買い物に興じ、私は峠にハングオンにと、せっせとバイクに勤しんだのでした。


                SUZUKI "94 GSX400S KATANA 通称:中ガタナ


                これは、2年くらいバイクに乗らない時期があったのですが、どうしてもバイク乗りでいたくて、3台目に購入したバイクです。

                Ninja乗りの方と


                家業の手伝いの他に、夜のバイトもしていて、そこのお客さんと何度かツーリングに行きました。

                居住地の関係から、阿蘇方面が多かったですね。

                一度、写真のNinjaに乗ってる方が、私のバイト先の女の子も誘ってて、3人で近場に走りに行ったことがあるんです。

                そして、そのお客さんの来店とその女の子の出勤が重なった日に、女の子がツーリングに行った時の様子を楽しげにをポロリと話しちゃったもんだから、私とそのお客さんは、こっぴどくママに怒られてしまいました。わはは。

                そん時のお客のIさん、女の子Mちゃん、Yママ、どうしてんだろうかねぇ。

                WorldCupUSA94 公式ガイドブック

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                  常々私は、世間の関心が高くて、とても人気あるスポーツである、野球にもサッカーにも興味がないと公言しているのですが、何故かうちにはこんなものがあります。



                  WorldCupUSA94 公式ガイドブック






                  何でこんなものを持っているのかというと、サッカー好きのペンパルから貰ったから(笑)。

                  実は若かりし頃に、盛んに文通をしていた時期がありまして(;^_^A。

                  うーん、多分5年くらいやっていたのではないでしょうか。

                  このガイドブックを下さった方は、何人かと並行してやっていた中の一人で、とても弱い時の浦和レッズの熱狂的サポーターでした。それにもましてサッカー自体がお好きだったので、日本がワールドカップ本戦に出ないことが決まっているのも構わず、単身アメリカに渡って決勝を観て、ガイドブックを送ってくれたのでした。

                  お会いしたことはなかったけど、とてもパワフルなイメージの女性でした。

                  文字も力強かったし(笑)。

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