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    • 2014.05.05 Monday
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    関心事はあるけれど

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      年末年始でいろいろ関心事があったけれども、いざ記事にしようとするとなかなか調べきれなくて大変ですよね。

      記事にしようかなと撮った写真や、ちょいと調べてる途中の拾ってきた画像、調べるのがめんどくさくて殆どお蔵入りの画像などを取り敢えず並べてみました。



      守敏僧都(しゅびんそうず)について


      九州大学電算センターファントム機墜落事故について


      鉄道整備株式会社について


      今は無きJUSTについて


      小旗の作成について


      秋祭り(11/18撮影)


      史上最強の市販車について


      関西テレビ感謝祭(11/24撮影)


      ご近所へ貸したお金について


      46分も60分も主流ではない(12/2撮影)


      デニソワ人(12/10撮影)


      南支那海の領有権(12/10撮影)


      そーれんその後のその後(12/27撮影)


      流行細菌とFDA輸入禁止食材の関連性(12/31撮影)


      『THE PRIDE OF LED ZEPPELIN』(1/1撮影)


      無料アプリLINEのリスクについて


      某御夫妻の品格について



      本激指定の平成24年7月九州北部豪雨災害について



      大阪湾から明石大橋まで一望(1/4撮影)


      江坂のオーガニックな店(1/11撮影)


      仁徳天皇陵の工事着手を聞いての難波神社参詣(1/12撮影)


      こんなところにアヒル(1/12撮影)


      私は時間の捻出が下手なので、始終時間がないっすわー。ははは。

      今年も、気が向いたら記事書きます(^.^)b



      ポリティカル・コレクトネス

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        スチュワーデス物語の記事を書いている時に、何だか懐かしいなぁ、と思っていたのですが、それは30年近く前のテレビドラマを思い起こしているからということだけではなく、スチュワーデスという呼称自体耳にしなくなって久しいから、ということに気付きました。

        じゃあ、いつからスチュワーデスじゃなくなったのかというと、1996年に日本航空がスチュワーデス(女性形)/スチュワード(男性形)という呼称を廃止して、他社が追随したということらしいです。

        似たような呼び方の変更に、看護師なんかもありますね。

        こういった男女の区別はもとより、人種、宗教、年齢、職業、ハンディキャップ等々で差別したり特定したりすることのない言い方や名前に変更することを、『ポリティカル・コレクトネス』というようです。

        政治的に私はどう考え発言し行動するのが正しいのか、というのが元々の意味でしたが、少しずつ意味合いを変え1980年にアメリカで広がった動きが日本に入ってきた、ということであります。


        ・肌色→?
        ・マンホール→?
        ・メリークリスマス?→

        上の言葉はどう変換されるのでしょうか。

        日本で名作とされている映画『風と共に去りぬ』は、本国アメリカの公の劇場では上映してはいけませんし、これも、ポリティカル・コレクトネスといううねりの一つとみることが出来るかもしれませんね。

        私には、はっきりとどちらが良いとはいえません。

        ご興味のある方はどうぞ調べてみてください(^-^)。

        じゃがりこ

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          ポテトチップスに次ぐカルビーの主力商品。

          大人から子供まで大好きですよね(^-^)。


          この商品名のネーミング、人名由来って知ってました?


          商品開発に関わっていた方が、試作品を知人に食べさせたところ、とても美味しそうに食べたらしいです。

          その知人の名はリカコさん。

          じゃがいものリカコさんで....じゃがりこ(笑)。


          じゃがりこには、キリンのマスコットキャラクターがおります。

          お父さんがじゃがおで、お母さんはりかこ。

          二人には、可愛い二頭の子キリンもいます。



          なんだかロマンある、かわいらしいお話ですね(^-^)。

          詳しくは、カルビーのHPでどうぞ。


          ちなみに、じゃがりこに少量のお湯を入れて、適度に潰すと、即席ポテトサラダの出来上がり!

          時間がない時のもう一品にも使えますよ(^.^)b

          空見ちゃん

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            今年に入ってから使われるようになった造語のようですが、『空見ちゃん』が増えてきてるようですね。



            航空機を眺めたり、その撮影をしたりするのが好きな女性を指すようですが、少しずつであってもその数はこれからも増えてくるでしょうね。




            経営再建中の日本航空が、非公開にしていた自社の格納庫を、女性限定の公開撮影会として募集したところ、定員の倍以上の応募があったことから、空見ちゃんは一気に注目を集めることになったようです。


            今はまだ、成田/羽田をホームグランドにする空見ちゃんが多いとのことですが、別枠の「成田ソラガール」のこれからの活躍次第では、もっと知名度が加速するかもしれません。


            華があるところに人は集まります。

            何にしても、華の魅力が活況に繋がるのはいいことです(^-^)



            下関市大字彦島字船島、小倉手向山武蔵顕彰碑

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              いわゆる巌流島とは、関門海峡にある、総面積10万崢、総海岸長1.6kmの船島という名の小島のことであり、住所では、下関市大字彦島字船島となります。




              どこにあるか知らなくても、巌流島って一度は聞いたことありますよね。

              そう、宮本武蔵と佐々木小次郎が決闘した地として有名であります。




              この決闘について記されたものの代表格が、小倉手向山武蔵顕彰碑です。





              地元の人達から、小倉碑文の名で親しまれているこの石碑は、北九州市小倉の手向山にあり、武蔵の養子の伊織が、武蔵の没後建立。

              船島にて岩流(小次郎)と闘ったことも書かれております。


              け、れ、ど、も、、宮本武蔵と佐々木小次郎、本当は、はっきり分かっていないことが多いのです。

              まず、武蔵自身の書いた指南書や記録には、巌流島の決闘の記述がまったくないこと。

              これには、武蔵が諸藩の剣術指導をしながら、実は公儀の隠密活動が本職だったから....という説もあります。

              佐々木小次郎については、小倉藩の道場主だったようですが、こちらも出自や略歴が史料によってバラバラで、長髪で自信家の若者という、現代のイメージとは全く違う人物像だったという研究家もいます。

              史実の認識は、色んな後世の思惑が絡み合って難しいですね。

              でも、少ない材料を基に、利害のないところであれこれ想像するのが、一番楽し(^-^)。


              1987年の巌流島の闘いは、ホントにあった話ですよ。


              アントニオ猪木VSマサ斉藤

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