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    • 2014.05.05 Monday
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    とある関係のアルバム

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      訪問記録


      ◎サイクルショップタケザワ

      2009年8月22日初訪、画像は2011年4月29日撮影

      ◎ウエムラサイクルパーツ(先代)

      同年9月13日初訪、画像も同日撮影


      同借り物画像

      ◎サイクリー平野店

      同年11月11日初訪、画像は借り物

      ◎サイクリー枚方店

      同年11月15日初訪、画像は借り物

      ◎Bicycle Shop BLAST

      同年月日初訪、借り物画像

      ◎シルベストサイクル梅田店(移転前)

      同年11月27日初訪、画像は借り物

      ◎トモダサイクル

      同年11月28日初訪、画像は借り物

      ◎リンリン守口店

      同年12月1日初訪、画像は借り物

      ◎回転木馬

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎だいわ自転車守口店

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎イトーサイクル

      同年12月7日初訪、画像は2010年11月9日撮影


      同2010年3月6日撮影

      ◎ワイズロード大阪

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎LOROワールドリカンベンツ京都

      同年12月14日初訪、画像は借り物

      ◎サイクルセンターサンワ

      同年12月19日初訪、画像は借り物

      ◎サイクルショップナカゴヤ

      同年12月19日、画像は借り物

      ◎サイクルプロショップ135

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎リンリン芦屋店

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎ムーンバイクス南港アウトレット

      同年12月23日初訪、画像は借り物


      ◎ニコフランド

      同年12月26日初訪、画像は借り物

      ◎ナガサワレーシングサイクル」



      2010年1月7日初訪、画像も同日撮影

      ◎ウエムラサイクルパーツ仮店舗」

      同年1月16日初訪、画像は借り物

      ◎自転車博物館」

      同年月日初訪、画像は借り物

      ◎サイクルショップカンザキエバーレ店」

      同年2月17日初訪、画像も同日撮影。


      続く....

      年跨ぎの4本と2月の1本鑑賞

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        大晦日から元日にかけて、久し振りにテレビにかじりついて、どっぷりと映画を味わっておりました。

        、、、というか、高倉健漬けだったと言うべきか。

        おまけに今月も1本(笑)。


        『八甲田山』

        1977年 日本

        視聴媒体:BS朝日「サタデシアター」。



        3時間を超える大作。
        下敷きとなっているのは、新田次郎の八甲田山死の彷徨で有名となった、大日本帝国陸軍の雪中行軍演習による世界最大規模の遭難事故です。

        史実、原作、映画、それぞれに少しずつ違いがあるのですが、この映画ではその極限状態での凄惨さがよく出ています。

        ロケが行われた福島の八甲田山は、世界でも有数の豪雪地帯。
        そこでの過酷な撮影エピソードは、簡単にインターネットで拾うことが出来ますが、とにかく凄いです。ようこんなとこで、こんな映画撮ったな、と。

        ちなみに、新田次郎って、かの富士山レーダー設置プロジェクトの責任者だったらしいです。

        長い間噂には聞いてて、観たい観たいと思っていたので、大満足でした。



        『駅 STATION』

        1981年 日本

        視聴媒体:BS NHKプレミアム「プレミアムシアター」。



        次に観たのは、高倉健が射撃のオリンピック候補である警察官を演じる作品。

        そこに、直子/すず子/桐子という3人の女性との関わりが、全体にリンクしながら盛り込まれます。

        駅という舞台を、とても印象深く使っていました。

        健さんは福岡県出身ですが、何故かとても北国が似合うんですよね。

        近年、「花嫁のれん」という昼ドラで烏丸せつ子を見て、その変わりっぷりに驚きましたが、基本、可愛らしく上手い女優さんなんですなぁ。



        『居酒屋兆治』

        1983年 日本

        視聴媒体:NHK BSプレミアム「プレミアムシアター」。



        愛し合って愛し合って、しかし、結ばれず別れた男と女。
        そして男は、昔の義理や恩義に縛られながらも、周囲の支えの中で真っ直ぐ生きている。

        別れても、そんな昔の男を慕い続ける女は、次第に荒んで、果て迄堕ちてしまいます。

        そんな哀しい女を大原麗子が演じていますが、実生活での彼女の侘しい最期がどうしてもオーバーラップしてしまい、とても切ない気持ちになります。

        主人公の女房役の加藤登紀子と、先輩役の伊丹十三も良かった。



        『野性の証明』

        1978年 日本

        視聴媒体:NHK BSプレミアム「プレミアムシアター」。



        角川映画全盛期の名作です。

        健さんは、任侠役と対照的な、特殊公務員の役もよく似合う(笑)。

        戦国自衛隊にしろ、この作品にしろ、よくもまぁこれだけ自衛隊の協力を受けれたもんだと不思議です。
        今じゃ、絶対無理ですよ。

        ラストもラストのシーンで、息絶えた薬師丸ひろ子をおぶったまま、戦車部隊に立ち向かってゆく主人公の姿に、胸が熱くなります。



        『冬の華』

        1978年 日本

        視聴媒体:BS朝日「サタデシアター」。



        2月もまた観てしまいました(;^_^A

        健さん最期の任侠映画であります。

        高校時代に、昭和残侠伝シリーズは沢山観ました。

        日本任侠伝やら網走番外地は、間違いなく健さんをスターダムに押し上げますが、そんな東映やくざ映画も、日活や日本映画業界全体と同じように斜陽期を迎えます。

        本作は、そういうやくざ映画へのオマージュでもありますね。

        北野映画やVシネなどあるものの、現在においてやくざ物は反社会的素材です。

        そんな不条理な中でも、不器用ながらも真っ直ぐにしか生きてゆけない一連の主人公の姿に共感出来るのは、世渡りが下手くそな日本人一人一人の意識下に、そういう思考が組み込まれているからなんでしょうね。

        健さんの新作、劇場で観てみたいなぁ(*´∇`)。

        驚異の80代を、しっかり目に焼き付けておきたいですね。


        関心事はあるけれど

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          年末年始でいろいろ関心事があったけれども、いざ記事にしようとするとなかなか調べきれなくて大変ですよね。

          記事にしようかなと撮った写真や、ちょいと調べてる途中の拾ってきた画像、調べるのがめんどくさくて殆どお蔵入りの画像などを取り敢えず並べてみました。



          守敏僧都(しゅびんそうず)について


          九州大学電算センターファントム機墜落事故について


          鉄道整備株式会社について


          今は無きJUSTについて


          小旗の作成について


          秋祭り(11/18撮影)


          史上最強の市販車について


          関西テレビ感謝祭(11/24撮影)


          ご近所へ貸したお金について


          46分も60分も主流ではない(12/2撮影)


          デニソワ人(12/10撮影)


          南支那海の領有権(12/10撮影)


          そーれんその後のその後(12/27撮影)


          流行細菌とFDA輸入禁止食材の関連性(12/31撮影)


          『THE PRIDE OF LED ZEPPELIN』(1/1撮影)


          無料アプリLINEのリスクについて


          某御夫妻の品格について



          本激指定の平成24年7月九州北部豪雨災害について



          大阪湾から明石大橋まで一望(1/4撮影)


          江坂のオーガニックな店(1/11撮影)


          仁徳天皇陵の工事着手を聞いての難波神社参詣(1/12撮影)


          こんなところにアヒル(1/12撮影)


          私は時間の捻出が下手なので、始終時間がないっすわー。ははは。

          今年も、気が向いたら記事書きます(^.^)b



          平成25年の年賀

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            新年明けましておめでとうございます。

            まさかこのブログが、年を越せるとは思ってませんでした(;^_^A。

            私のはただの日記と備忘録を兼ねた落書き。

            興味の範囲も狭く、書いたものも、既に何処かで書かれたものの上塗りであることが多いのですが、自分なりの素朴な目線で、今年も好きなように続けてみようと思っております。ははは。

            本年も宜しければ、お付き合い下さい。










            晴れ渡った元旦に、近所の商業施設でぺったんぺったんしてきましたよ(^-^)。


            折角ですから零票確認も

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              本日平成24年12月16日(日)は、日本国民限定の審判の日。

              投票所に行ってまいりました。

              折角ですから、投票開始時間になって一番目に投票する人は、投票箱の中を見せてもらえる、そんな権利があるというのを耳にしていたので、やってみました。



              201212160601000.jpg
              6:01、投票所に到着。


              近所の小学校の講堂が投票所なのですが、校門から講堂の入り口を覗くと、既に普段着のおばあちゃまの姿が。

              「嗚呼、やられた!」

              そう思ったのですが、一応その方に声をかけてみると、選挙管理委員会の方で、ホッとしました。


              その後、6:10くらいから選管の方々が続々と来られました。



              6:35頃からおよそ5分間、選管委員の打ち合わせ。



              開場約5分前、最終打ち合わせらしい。


              6:58を過ぎた頃に、2番乗りの方が来られました。

              30代半ばくらいのその方も1番乗りを目指して来られたのか、私が「おはようございます」と挨拶すると、無視して不機嫌そうにケータイを弄っておられました。


              そして、7時になったと同時に鈴が鳴らされ、入り口が解錠、投票所の責任者とおぼしき方が開場を宣言された後、ひとまず私だけ入場させて頂きました。

              受け付けを済ませ、まず小選挙区の投票用紙を受け取り、候補者の氏名を記入後(※私は白紙にしましたが....)、小選挙区の投票箱が空であることを確認。




              小選挙区の投票箱を施錠。

              次に、比例代表選挙の投票用紙と最高裁判所判事の国民審査対象者の審査用紙を受け取って、それぞれ記入した後に、確認し施錠。


              比例代表の投票箱も空です。


              比例代表の投票箱、施錠。



              小選挙区の投票箱が施錠されたあとに、2番手以降の人も入ってきたので、いたたまれなくなって慌ててしまい、写真がブレてしまいました。



              国民審査の投票箱は、上蓋が開閉するタイプなので、先の二函と形状が異なる旨の説明を受けたあと、中身が空なのを確認して、施錠。

              三種類の投票終了後、係りのテーブルに案内され、
              『投票箱が空であることの確認書』
              と書かれた書面に、住所/名前/生年月日/性別を三列記入して、終わりでした。


              今回からは経費削減とかで、全員にセンキョンの栞配布はなくなり、希望者のみ投票済証がもらえます。





              余談

              実は、5:01にも投票所の偵察に行きました(笑)。


              当然誰もおらず。ははは。

              この時点では、まだ校門が閉まってました。

              12:00頃、お使いの帰りに前を通ると、投票に来た人帰る人が沢山いました。

              17:00頃、再びお使いの帰りに前を通ると、仕出し屋の車がありました。夕ご飯だったかな。



              選管関係者の方々、余計なお手間をおかけしてしまい、すいませんでしたm(__)m。

              そして、本当にお疲れ様です。

              もう一息頑張って下さいね(^.^)b


              ※尚、本記事の画像は、当該投票所の責任者の方に撮影の可否をお聞きして、許可を頂いた後に、拙ブログ管理者自身が撮影したもののみ使用しています。

              ノーラッド・トラックス・サンタ

              0
                毎年クリスマス・イヴに、凄いチカラを持った沢山の大人達が、世界中の良い子達にプレゼントを配って回るサンタクロースの行方を、真剣に全力で追跡しているお話をご存じですか?





                北アメリカ航空宇宙防衛司令部、通称ノーラッド(NORAD)が、冷戦真っ只中の世界が緊迫しているさなかに、ひょんな偶然から始めました。



                クリスマス・イヴのNORADのサンタ追跡方法は、以下の4つに分かれています。


                NORAD レーダー・システム(北米警戒システム)で北米47の施設から、北極を出発するサンタ一行のその時を絶えず監視。

                赤外線センサーを搭載した人工衛星で、赤鼻トナカイのルドルフ君の鼻から発する熱を感知し追尾。


                世界中に設置されている高速デジタルカメラ網をクリスマス・イヴの1日だけ使用するサンタ・カメラ・ネットワークで、現在地の映像をリアルタイムでキャッチ。




                カナダのジェット戦闘機CF-18が一行を北米へ招き入れ、アメリカ領空内ではF-15/F-16/F-22がご案内。




                このプロジェクトには、数多くのボランティアの人達の協力があり、専用のツイッター/FACEBOOK/YouTube/Google Earthも設けられます。

                また、通常時でもNORADのサイトでは、サンタの様子を見ることが出来ます。




                1600年前から始めたサンタのプレゼント配布対象は、世界中にいる15才以下の「良い子リスト」に入っている子供たち。

                ルドルフ君の36,000ルーメンの赤鼻の灯りを頼りに、新幹線の100倍ものスピードに乗ったサンタ、お宅の坊っちゃん嬢ちゃんにもプレゼントは無事届くのでしょうか?


                今年も処理場フリマ

                0


                  ここは、市場じゃござんせんよ。

                  ここ数年は毎年行ってる、環境事業センターのフリマです。





                  子供のおもちゃを買う程度なんですが、物色するだけでもなかなか楽しいもんです。



                  本日の先導車

                  KHSのミニベロとGIOSのジュニア・ロードの親子さん。
                  なかなか微笑ましかったですよ。

                  ごく素朴で鋭いこどものギモン

                  0
                    「みんなのとうとかみらいのとうとか、何んなん?」

                    テレビを見ながら子供に聞かれましたので、

                    「分かれへんよなぁ。俺ら大人達も分かれへんから、テレビ、新聞、インターネットなんかで勉強してるとこやねん。」

                    そこで家内が補足。

                    「あんたらのクラスでも〇〇班△△班とかで分けてるやろ。それと一緒や。」

                    「はぁ、分からん。」

                    はい、ごもっとも。お父さんでも、それじゃ分からん。

                    私も少し頑張った答え方をしてみる。

                    「自分らのクラスの代表がおるやろ、学級委員長。その学級委員長をどうやって選ぶねん?それと同じ....」

                    ....と、選挙、投票、政党と噛み砕いた解釈を展開しようと思ってたんですが....

                    「学級委員長って何んなん?」

                    ....絶句。なんと現在の小学校(少なくとも低学年)には、学級委員会制度がないらしい!

                    私の小学生時代には、低学年の頃から確かにありました。

                    だって、私小学2年の時に、リコール請求で、学級委員長降ろされましたから。

                    のちにそれが理不尽な陰謀だったことを知るのですが。


                    それはさておき、懐かしや誰かさんの劇場型政治もどうかと思いますが、今の政党の多さは異常ではありませんでしょうか。

                    少数のグループが沢山あるということは、まとまる話もまとまらないことを意味し、敢えて話をまとめる為に意見の違うグループが行動を共にし、全く予想しなかった結論を出すこともあるでしょう。

                    それが、望ましい形ならばいいのですが。


                    そうそう、親子の会話には続きがありました。

                    「なんとか党っていうのには、たいようのとうっていうのもあったで。最近出来て、今はもうないけど。」

                    「それ、万博やんかー!」




                    どんぐり情勢

                    0
                      今年は、行った時期が早かったのか遅かったのか、拾えたどんぐりが少なかったです。

                      或いは、どんぐりの時期が短かったのかも。



                      11月10日の紅葉



                      11月15日の紅葉



                      二夜連続ドラマに感じる違和感

                      0

                        121105-i137_01.jpg


                        あくまで私個人的な意見なのですが....

                        フジ系列のドラマを二夜連続で観たのだけれど、うまく説明することが出来ない違和感を感じました。

                        出演者や原作がどうのってことではないのですが....

                        脚本、演出、プロデュースあたりに何か、、うーん。

                        何処かのドラマのように過剰なドロドロさも引っ掛かる。



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